ウィンライフ・ジャパンのミッションとビジョン
ミッション(社会の課題を解決します)
- ジアミンによる健康被害で困っている人のところへ「木木と」を届けます。
- ウィンライフ製品の普及活動そのものが女性の経済的自立に繋がります。
ビジョン
- ジアミンによる健康被害の無い社会を実現します。
- ハーブトリートメント市場占有率No.1を実現します。
- より良き社会をつくるために、女性の自立と社会進出を実現します。
代表挨拶
私が「木木と」の事業に取り組む中で強く感じているのは、“髪を美しくする”という範囲にとどまらず、より大きな価値を社会にもたらしているということです。
「木木と」は、美容や健康のサポートに加え、女性の方々に新しい働き方や役割を提供しています。現在、サロン経営者や自営業者を取り巻く環境は、原材料費の高騰や人手不足、来店数の不安定化など、多くの課題に直面し、将来への不安が高まっています。
さらに、子育て中の方やブランクのある方は、在宅でできる仕事や社会とのつながりを求めていますが、地域には十分な働く機会がありません。
そこで私たちは、お試し会の開催を支援し、「木木と」を伝える活動が女性の新しい地域型副業として広がることを目指しています。
こうした活動は地元サロンとの連携を生み出し、地域経済の循環や小さな雇用の創出、街全体の活性化にもつながっています。
「木木と」の事業は、単なる製品販売にとどまりません。生産者を守り、消費者の美と健康を支え、環境負荷を軽減し、持続可能な産業を育てることで、社会全体に価値を届ける取り組みです。
「自然とつながり、人とつながり、未来とつながる。」
「木木と」はこれからも地域との結びつきを大切にし、より良い社会の実現に貢献してまいります。
ウィンライフ・ジャパン株式会社
代表取締役 中野 高照

代表取締役 中野 高照


